こじらせる前に!

昨日風邪を引いてしまったようですと投稿しましたが、今日もちょっと咳が残ってますね。
喉が万全ではないです。でも、昨日に比べると体調は良い感じなので、このまま快方へ向かうようにちゃっちゃと寝てしまおうと思います、ハイ。
このところとっても蒸し暑い日々が続いています。どうしてもクーラーのお世話になる時期ですよね。
でも、外気温との温度差をあまりつけ過ぎないように気をつけて下さいね。体調をこわし易いので。
特にクーラーの風邪を直截浴びるなんて事のないようご注意を!
出来る限り一枚上に羽織れる薄手の上着を用意しておくようにしましょう、とは言ったものの中々難しいんですよね(苦笑)
体調を崩し易い時期です、冷たいものをがぶ飲みしてお腹をこわしたりしないよう気をつけて!
あぁ、喉よ回復しておくれ〜(嘆願)

うーんむ、喉が痛い…

どうやら風邪をひきかけているらしく、喉が痛い今日このごろです。
昨夜からちょっと喉に違和感を感じはじめて、今朝は声がやたらとハスキーでした(苦笑)
おまけに今日は大学から帰って来てちょっと横になるつもりがたっぷり7時間寝てしまいまして(汗)、もろに風邪進行中って感じです。
おまけにもうすぐ前期の試験と言うことで今は絶対休めませんからねぇ…、ゆっくり寝てたっぷり栄養と水分を取って風邪に備えたいと思います。
みなさんも体調監理、気をつけて下さいね〜。

もうすぐ選挙

さて、7/11には参議院議員選挙が控えています。立候補者も公示され、いよいよ選挙戦が本格化して来ました。
私は(今のところ)無党派層の一員と言うことになっていますが、アンチと言うことであればアンチ自民党です。
なんだか最近の小泉首相の発言に呆れ返っております。
というわけで、岡田民主党に頑張ってもらいたいものなのですが、民主党もどうしても決定打が出ない。自民党が支持率を落として来ている今が最大のチャンスなんですけれどもねぇ。
私も選挙権を持つ国民の1人として、投票日までの選挙戦を注意深く見守って行きたいと思います。
これからの私達の社会を作っていってくれそうな人に、清き一票を!

ちょっとしたトリビア

今日彼女から教えてもらったトリビアです。知っている人も結構いるのかな?
テレビなどのリモコンの発光部(でいいのかな?)をデジカメでパチリ(携帯でも可)。
たったこれだけなのですが、撮影する際リモコンのボタンを何か押して下さい。
リモコンが発する赤外線レーザー(?)をはっきりと撮影することが出来ます。
だからどうしたというわけではないのですが、肉眼では全く見えないレーザー光の白い点がデジカメではハッキリ見えます。
不思議なものですよねぇ。あと、テレビやパソコンの画面に走査線が走っているのも肉眼では見えませんがデジカメなどでは見えますよね〜。
どういうメカニズムなのかは全然知りませんが、面白いですよねっ♪

廻転ドアの事故〜その後〜

<回転ドア>事故防止指針案は欠陥品押し付け ビル側が反発 Yahoo! News
いたましい事故だったので記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?
そこで国土交通相と経済産業省がガイドライン案をまとめました。
「ビル管理者には(1)事故発生時に直ちに対応できる要員の配置(2)安全マニュアルの策定??などを求めている。」
とのことらしいのですが、ビル管理者側が反発。
「要員配置がないと安全が確保できない危険なドアを、設置させること自体がおかしい」
とのことですが、「ちょっと待ったぁ!!!」と言いたいです。
今まで安全確保なんてして来ずに設置していたと言うのに、いざ安全を確保できるようにしろと言うとメーカーに責任をなすりつける、それはちょっとおかしくないですか?
メーカー側はと言うと
「ビル管理会社の反発も理解できる。回転ドアが特別な商品ととらえられても仕方がない。だが、警備員を置いてもらうのはありがたいことで、安全対策がより万全になる」
とのこと。
メーカー側の話す通り、警備員を置くことで安全対策はより万全になりますよね。管理者側は警備員を置いたり安全マニュアルの策定にコストが掛かる、これを嫌がっている───そうとられても仕方がないと思いませんか?
実際、コストは掛かるでしょう。でも、それならそうとはっきり言ってしまって、そのうえで警備員を配置しなくて済むような商品をメーカーと協力して制作して行きたい、くらいのことを言ってもらいたいものです。
まるで自分のところには責任がないと居直っているようで、不快です。
メーカーさんにも安全な製品の制作を期待しますし、それ以上に管理者側にユーザの立場に立って考えて頂きたいものですね。

歌いまくって来ました♪

今日はかなり久し振りにカラオケに行ってシャウトしてきました!!!
いや〜、気持ちよかった!!! カラオケと言うか、大声で歌うのが大好きでして、最近は忙しくてカラオケに行けてなかったので大変楽しかったです。
友人達と私をふくめて合計7人でカラオケに赴き、5時間半歌い通しました(笑)
やっぱり大声で歌うとほんとスッキリしますねぇ。 幸い(ひょっとして強いのかな?)これだけ歌い通した割に喉はいたくないんですけどね(笑)
ただ、最近の歌を全然知らないので(汗)、3年前くらいの歌に集中してしまいましたが(爆)
カラオケに行くと、自分もしくは友人がちょっと古目の曲をチョイスするんですよね。それがまた懐しくてつい熱唱(笑) もう解散してしまいしたが19の「あの紙ヒコーキくもり空わって」とかなんてもう大熱唱です♪ 他にもラルクのblurry eyesとかLies and Truth とか…。
今回のカラオケはほんとに楽しめました! またテストが終わった頃にでも打ち上げチックな雰囲気で行きたいなぁ♪

アホとちゃうか

例題に「殺して山分け」 小6担任教諭を厳重注意
小学校の教師が算数の例題に「銀行強盗が盗んだお金を山分け。足りないので2人殺して…」なんて黒板に書き出すなんて、信じられますか? 私には信じられません。
今少年少女の事件が社会問題となっています。小学生が小学生を殺してしまうこの御時世、教師の方達もピリピリしているはず。そんな中、あまりにデリカシーに欠けていると思います。
確かに、生徒を飽きさせないために面白い例題を考えるのは良いことでしょう。ただ、冗談にしては度が過ぎる。今の社会情勢とかを考えてたら、こんな例題思いつきなどしないと思うものなのですが…。
ニュースを見回っていてあまりにショックだったのですぐ投稿しました。小学生のお子さんを持つ親御さんなどは、気が気ではないのでしょうね…。
社会全体が、歪んで来ているのかしら…?